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日本の「田んぼアート」が芸術を超えてもはやアレな件

日本の「田んぼアート」が芸術を超えてもはやアレな件
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「田んぼアート」が始まったのは、1990年代の前半(平成5年頃)から。
古代米の紫、黄、緑、赤などの色とりどりの異なる稲の品種を使って田んぼに絵柄を描くという日本の新しい芸術です。
なんと日本全国で137ヶ所も存在しているんだとか。

生えてきた稲にペイントしているわけじゃなく、事前にデザインを設計してから田植えを行います。
そのプロセス上、設計を怠けて後々ごまかすというのが出来ない訳ですね。













































すばらしき痛田。
そういえば、この記事もおもしろかったです。
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