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月を他の惑星と置きかえたらメテオすぎた

月を他の惑星と置きかえたらメテオすぎた
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「月」と言えば、地球を温かく照らし、時に形を変えて私たちを楽しませてくれる衛生ですね。
太陽系の中で地球に最も近い天体であり、人類が到達したことのある唯一の星でもあります。

では、もし「月」のかわりに他の太陽系惑星が浮かんでいたら、どのように見えるのか?
そのイメージ画像がこちらです。

いつも見ている「月」はこんな感じ。
きれいな満月です。




水星(マーキュリー)に置きかえるとこんな感じ。
サイズがちょっと大きくなりました。




火星(マーズ)だとこんな感じ。
地球のような水の海が無く、地表は酸化鉄(赤さび)に覆われているため赤く燃えているように見えます。
なんだかカッコいい。




金星(ビーナス)は月の約3倍の大きさになります。
かなり存在感がありますね。




天王星(ウラヌス)になると桁違いにインパクトが出てきます。
大きさは月の約14倍。
表面のガスと氷が青白い光を放ちます。




お待ちかねの土星(サタン)。
月の約35倍の大きさ。
もはや空が見えませんね。
太陽と地球の間に入ってくると、しばらく世界が闇に包まれますね。




太陽系最大の惑星、木星(ジュピター)。
月の約40倍の大きさを持ちます。
おそらく地球が木星の衛生扱いになりそうですね。
恐ろしい。


そういえば、この記事もおもしろかったです。
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