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ゲームでダメージを受けるとリアルに血液を奪うデバイス『Blood Sport』。プロジェクトが凍結

ゲームでダメージを受けるとリアルに血液を奪うデバイス『Blood Sport』。プロジェクトが凍結
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これは完全にアウト。。。
あの鷲巣麻雀システムが実現するプロジェクトがKickstarterにて登場しました。
『Blood Sport』という名前のこのゲーミングデバイスは、プレイヤーの腕に針を刺し、コントローラーの振動を読み取ってゲーム中でダメージを受けるたびに血液を採取するというもの。
『Call of Duty』などのFPSゲームは緊張感はあるものの本物の血液を流すことはありません。
しかし、このデバイスを利用すれば、、、実際に「死」を感じながらゲームをプレイできるでしょう。
プレイヤーの年齢や体重に応じて、採血する量を調節できるようになっています。
開発者によると、ゲームイベントなどでこの装置を装着してもらい、採血された血液を必要とする人々へ提供するのが開発の目的とのこと。



クラウドファンディングのKickstarterにて公開されたプロジェクトですが、11/25には運営が強制的にプロジェクトを凍結
現在はプロジェクトページは存在するものの、資金援助は出来ないようになっています。
確かに目的は立派なものかもしれませんが、このデバイスは危なすぎますね。。。








そういえば、この記事もおもしろかったです。
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